新宿2丁目で働くFTM大和の日記

★女の身体で生まれ男の心で生きてきた。人生も折り返し手前でようやく治療を終え、今では立派に立ちションできるようになりました(笑)。そんな大和の日常(愛犬話)とお仕事日記★

関西人だから?σ(^◇^;)。。。

お客さんと待ち合わせして、焼き肉を食べに行きました☆
ウチの店の近所にある、老舗の焼き肉屋さんです(*^ー^*)
そこでまあ、大和は相変わらず3人前くらいはペロリと一人で平らげたわけですが…、最後にデザートを頼みました。
苺の中をくり抜いて練乳を入れて凍らせたデザート。
一個ずつ個包されているのですが、その袋の口が針金のようなもので縛ってあったんです。
「少し溶かしてから食べて下さいね」と店員さんに言われたので、手にとって温めていると、針金が大和の左親指に刺さり穴を開けました。

流血…(≧∧≦)っ

早速店員さんを呼んで、事情を説明して絆創膏をもらいました。
で、「これ危ないで。怪我したからサービスして」と関西ノリで笑いながら言うと、バイトの子が店の偉い人を呼んできてくれて、本当にデザート分サービスしてくれちゃいました(^^ゞ
しかもお土産にも持たせてくれて、「え~お店やなぁ」と二人で満足(笑)

ウチの従業員にも食べさせたかったから、それを持ってご機嫌でお客さんと同伴出勤すると、 店の皆も美味しい~と感激して食べてくれました♪


その後、同伴したお客さんがお帰りになったあと、いらして下さった別のお客さんに「たこ焼きを買ってきて」と言われ、近所の店に買いに行きました。
時間がかかると言われ、「じゃあ焼けたら店に配達して下さい」とお願いし一旦戻る。
結構な時間、待ちました。
もう忘れられてるのか、店を間違えて配達されたか、と不安になり、再びたこ焼き屋さんに出向くと、忘れられてはいなかったけどなんでかまだ焼けてなくて(-_-;)
「じゃあもう少し待ってるから、サービスしてやぁ」と、またこれも明るい関西ノリで言い残して店に戻りました。
さらにまた少し待たされたのち、謝りながらたこ焼きを持ってきてくれた店員さん。
「遅くなったので全てサービスします」と、たこ焼きも頼んだ4パックと余分に1パック&焼き鳥までつけて、頂いてしまいました~(〃∇〃)」

なんてラッキー(笑)

2丁目はいい人ばっかりですよぉvv


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